秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年12月06日(火) ダダ漏れる笑み。

ボーナス査定の通知があった。
私はいい方だってさ。
アタシが居たからこそゲフンゴフンな方向の仕事が取れたって。

んなこと言ってもさぁ、
今は過渡期だから珍重されてるだけで、
同じような能力持った社員が増えたらアタシなんか凡人だよ?
変な期待させないで欲しいなぁ。

いや、少しは嬉しいんだけど。
会社は私を必要としてくれて、生きてて良かったかもしれない、
なんてね。



御主人様3号と某男性が今日も来た。
今日は茶飲みじゃなく、ちゃんと仕事しに。
見学ということでアタシも堂々と覗き見&盗み聞き。
「心穏やかでいられる仕事がしたい」だって。
んな仕事あるかよ。

私はNo天気に見えるんだろうけど
それは脳内にお花畑が咲き乱れてるからで
仕事が楽なわけじゃあ決して無い。
や、仕事は大好きなんだけど。生きる理由だし。

アタチただのロボットじゃないもん!と
聞きかじった知識を披露する。
その過程で複雑な真実?が判明。
ちょっとショック。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。