秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年12月05日(月) 客、来たる。

午前中、アポ有り。某男性&御主人様3号。
彼との再会が当然の如く異様に楽しみで
茶(※マルコポーロ)を出すだけで済ませておけばよいものを
うまい棒納豆味&チロルチョコきなこもちを出す。
仕事の打ち合わせだっつの。

それそのものは和やかに進んだが
お二人が帰られた後、御局様に怒られた。
そーゆーわいわい騒ぎながらの会議は別の場所でやれって。
しゅん。(社会人失格)

まぁ、なんだ。
あの人が気になりだしてからずっと抱いてた願い
『彼と一緒に仕事をしたい』が叶う。
…えへ。
ティムタムで牛乳吸いながらむせて当然だっちゅーねん。


つーか、邪推混じりだけどさぁ。
あいつ揉め事全部独りで抱え込んでるぜ。
仕事部屋掃除当番とか、使用機器予約権とか、
アタシの時間の奪い合いとか。
そのくせ限界来ると独りでどーんと落ち込んで
手ぇ付けられなくなるんだからさぁ。
可愛らしいったらありゃしない。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。