秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年10月13日(木) 晴々。

忙しい木曜日。やっぱり腰が痛くなった。
それでもノルマは残っており、重い足を引きずり作業場へ。
と、隣の席に顔見知りの方が座った。
雑談したいオーラ満開だったので、話しかけられてみる。

・・・

素晴らしいお話を聞けた。
引き継ぎ相手、キモい旦那だけじゃなく、
御本人様も嫌われ者なんだって。
イイ男求めてがっついてたってさ。
それで得たのがアレなんだから、楽しいなぁ。

んでやっぱり元御主人様は密かに引き継ぎ相手を愚痴ってるって。
「ありえないミスを犯す」と。
あの御方はどこまで我慢強いんだなんて思ってたから、
人間らしい面を垣間見られて嬉しい。

勢いに乗って、私の本心もぶっちゃけてしまった。
・キモ男に言い寄られ、悩んで体重3キロ減った
・嫁さん、何を教えても理解してくれない
・んでもう見放した
等等。

一応まだ同僚でありながら言い過ぎたかなーとも思われるが
だからこそ会社内で愚痴ることが出来なかったので、スッキリした。
腰痛も吹っ飛んだ。



そんな他者への呪詛の反動なのか、
被害妄想?に襲われ気味。
御局様や御主人様1号に嫌われてるんじゃないかって。
理由なんざゴロゴロしてるし。
あはん。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。