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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
あからさまにブチ切れ きっと陰口を叩かれたであろう翌日である今日。 朝から気分が悪かったです。 そんな日に朝からアノ仕事なもんで 更に気分は悪いです。 その辺にしゃがみこんでぼーっとするのをこっそり繰り返してたら 置き忘れたメモ帳を取りに来た 絶賛新人研修中の若人に見られてしまいました。 やべー どうにも窓の無い部屋は苦手です。 あの非自然的な、 いかにも空気が隔絶された感が否めない蛍光灯の光が、 朝っぱらから辛いです。 いくら曇りでも雨でも窓があって、 開いてなくても外気を感じられればいいんです。 午後には御主人様2号と面談。次の仕事について。 ってことで数週間前に予告してはあったけど 当日は無言で午後アノ仕事から抜けた。 それが気に食わなかったのか何なのか、 明日のアノ仕事予定を確認するプチ会議に呼ばれなかった。 これはもぉアノ仕事に参加しなくていいってこと? 別にアタシは構わないよ? 暇なら暇で自己啓発に励むから。 でもさ? それならそれで一言あってもいいんじゃない?(テメェはどうだ) 何となくムカつくって感じぃ? って腹の中で思いながら書類に目を通してたら 引き継ぎ相手が「明日(本職)ですか?」って。 どう答えるのが無難かしばし悩んだが 嘘吐いても仕方ないので「いえ?」と。 相手、プチしまった顔。ケッざまぁ。 この調子だとアタシは職場からハブられるのだろうが 仕方ねぇや。 元々仕事内容が違うんだし、何つーか… 強がりなのかもしれないが、 人間関係が濃密過ぎて気持ち悪い。 もっと距離置こうぜ。
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