|
秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
結論に至るにはそれなりのことがちょこまかとあったのだが あまりにも細かいことの積み重ねだった気がするので省略して。 自分にとってはすっごく楽しい仕事でも、 他人にはやりたくないことだったりするんだなぁと。 私は本職のことをそれはそれは愛してるけど 同僚にとっては強制されれば渋々やる程度の作業らしく。 アタシはアノ仕事が大っ嫌いなことを一応隠してるのに 皆はよくまぁそんなにズバッと本音を言えるもんだなぁなんて ぼんやり思ったのは置いといて。 何処も彼処も、誰も彼も大変だ。 とりあえずマイイケメンは元気に変人扱いされてるらしいことを知り やっぱり可愛らしいなぁと苦笑する。 □ 「(ピー)さんは辞めないよね?」 「辞めるわけ無いですよ、やっと正社員になれたのに」 「やっぱ年収変わった?」 「そうですねー、月収は下がったけど」 収入面のこともあるけど、 不安定な身分に脅える日々から脱却出来たんだ。 その上仕事内容は楽しくて仕方ないんだから 辞めるわけが無いじゃん。 まぁ一時期かなーりヤバかったが。
|