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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
朝から機械の調子が順調。 気力の強弱のつけ方にも慣れ、単調ながらも仕事を楽しんでいる。 そのうえ本来の御主人様の仕事も細々と復活することになった。 物事が突如上手く回りだして怖い。 んで御主人様の仕事が来るから同僚に引継ぎをーって上司に言ったら 「ゑ?」って。 はっきりとは言われてないが 話が急過ぎて増員が間に合わないのだろう。 あららーどうなんのかねー とにかくアタシは御主人様の仕事に向かうさ。 それで現在の仕事がストップしようと 個人的優先順位は御主人様の仕事のほうが上だしー アノ仕事に戻らなくて済むならどうでもいいやーいゥ なんてね。 実はちょっと心が痛む。 現在の仕事にだって、既に縁が出来てるもんね。
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