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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
昨夜は寝床で泣き喚いてみた。 途中で何で悲しいのか分からなくなりつつ。 鼻が詰まって苦しくなった。 このまま風邪引いたらヤダとか思った。 愚人。 それにしても憎い。 ひたすら憎い。 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 どんなに憎んだって現実は変わらない。 無力さが悔しかったり 無能なクセに無闇に高いプライドを捨てたかったり。 外を憎みつつも本当に憎いのは どうしようもなく汚い内側。 嗚呼 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 憎 それでも昨日よりは元気な気がするので切ってみた。 無謀にもヒジよりも先を。 切って一番気持ちイイのはそのへんの皮膚なのだ。 柔らかさとか見栄えとか治りの良さとか。 ただし長袖の時期限定。 イっちまってた時は半袖で丸見えだろうと平気だったけどねー やっぱりプチ血溜りができてしまい邪魔だったので舐めてみた。 しょっぱい。
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