秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2005年02月23日(水) 徐々に増幅

昨夜は寝床で泣き喚いてみた。
途中で何で悲しいのか分からなくなりつつ。
鼻が詰まって苦しくなった。
このまま風邪引いたらヤダとか思った。
愚人。

それにしても憎い。
ひたすら憎い。












どんなに憎んだって現実は変わらない。
無力さが悔しかったり
無能なクセに無闇に高いプライドを捨てたかったり。
外を憎みつつも本当に憎いのは
どうしようもなく汚い内側。
嗚呼












それでも昨日よりは元気な気がするので切ってみた。
無謀にもヒジよりも先を。
切って一番気持ちイイのはそのへんの皮膚なのだ。
柔らかさとか見栄えとか治りの良さとか。
ただし長袖の時期限定。
イっちまってた時は半袖で丸見えだろうと平気だったけどねー

やっぱりプチ血溜りができてしまい邪魔だったので舐めてみた。
しょっぱい。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。