秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年11月10日(水) 冬眠。

眠い。
朝っぱらから眠い。
眠剤の効きを短めにしてみたが眠い。
会社到着10分前くらいがヤバい。
信号で止まると堕ちる。

やっぱりきっとPMSなんでしょうね。
こいつはいっつもクスリじゃどーにもなってくれないので
過ぎ去るのを諦めるしかないです。
しんどいです。
つーか社会的信用を無くしそうで怖いです。

・・・

や。
今日の仕事はアッチでね。
終業まであと1時間ってところでアタシだけ除け者の会議が始まってね。
でも場所はそっちの居室だから読書と称した暇つぶししてたのね。
難しい本なんて格好の眠剤じゃない?

寝ちまったよ。
2メートル弱離れたところで激論交わされてるっつーのに。
上司には丸見えだったろうよ。
同僚の人にさえ
「やー今日疲れたでしょ!水曜日になって最初の日だもんね!」
って微妙な慰め貰ったし。

で。
びくびくしながらマイ居室
(=エライ人ばかりの落ち着けない部屋)に戻ると
上司が居て。
『とにかくさっさと荷物まとめて帰ろう
 明日になれば忘れてもらえるさ
 つーか自分が忘れたい』
って急いでパソの電源落としてたら。

「今朝の新聞読んだ?」
「ぅえっ!?」

諸般の都合でこれ以上の内容はカットだが
雑談吹っかけられた覚えが無い相手から
罪悪感に満ち満ちてる状態に話しかけられたので
かなーり驚いた。
とりあえず御咎めがあったわけでは全く無かったが
どういう風の吹き回しか。
ガックガクブルブル。

と申しますか本気と書いてマジで誰か助けて下さい。
日中眠くて仕方が無いです。
どうにか最低限の仕事はこなしてますが
油断すると寝ます。でもナルコじゃないです。
もぉ原因はどーでもいーです、
とにかく眠気を何とかして下さい。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。