秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年10月03日(日) 併禁。

昨日、医者に言われた通りのクスリを、
言われた通りの時間に飲んだ。
そして、20時ごろから凄まじい眠気に襲われた。

母に何度も『風呂入れ』と起こされたが、
脳が寝てしまっていて動けない状況。
これ以上遅くなったらあかんっつー時間になってしまい、
重過ぎる身体を引きずって、どうにか必要最低限の入浴。
既に日課となっている就寝前のパソ弄りも不可能で、
どろどろ布団敷いて、ばったり。

ところが脳は寝ているのに身体が眠らない。
重たいのだが、動かそうと必死になれば動く手足。
こりゃあ参った完全に決まったわと慌てつつも
寝て起きればどうにかなるはずと期待を込めて
いつの間にか就寝。
寝付くまでが本気で辛かった。

朝、ブレイドを見るためにかけた目覚ましで起きた。
どうやら身体も脳も働いているが、まったりと漂う倦怠感。
もちろん視聴後二度寝したが、
もうこれ以上眠れないと起きた正午、
まだ身体と脳がだるい。

しかし。
今週末はお泊り会なのだ。
その為の戦闘服がいまいち決まってないのだ。
今日がラストチャンスなので、お買い物に行こうとしてたのだ。
だからこそ金曜に医者に行って、昨日は散髪して。
だるいからってお泊り会は待ってくれない。
どうにか、出かけた。

予定地の駐車場に愛車を入れて、ほっと一息。
よくここまでたどり着けたもんだと自分を褒めてみた。
脳は相変わらずだるく、手足には変な力の入り方で、
いつ追突するか、こするか、わかんねえよアハハハハって感じで。
まぁ、凄かった。
未遂した2日後眠剤残ってるのに
クルマ運転したときくらいの勢いだった。

んで頭ぼーっとしてるもんで、散財することしきり。
今決断できないから一応買っといて後で厳選しよう、と
必要以上の服を購入。
カネに余裕は無いのだが。

帰宅する頃、やっと頭が落ち着いてきた。
服用してから約24時間後。
今日も飲んだらどうなることか。
一応、止めてみている。

てゆうか。
昨日クスリ飲んだ後いつもの調子で酒飲んじゃったんだよね。
効き過ぎたのってその所為かなぁ?(愚)


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。