秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年09月30日(木) 指摘。

午前中、ふと話しかけられた。
「(♪ピー)さん、病気とかじゃないよね?」
「・・・ナズェ!?」
「や、何となく・・・」

そのあとちゃんとメシ食ってるかーみたいな話になったので、
帰路の愛車内で多分風貌が変わっているのだろうと気が付いた。
うちに着いてから体重計に乗って見ると、確かに減ってる。
ただし1キロ程度。ん?

今月あたまの余りにもあからさまな鬱っぷりがヤバかったんだろうか。
あれ以来明らかに、職場の方々の私に対する接し方が変わった。
まぁアタシが異動で逆ギレして
感情を出さぬよう行動し始めたのが先だけど。
てゆうか生理前の荒れっぷりとぐちゃ混ぜになってたんだけど。(言訳)

『病気か?』と聞かれて
『はいそーです』と答えられる病気じゃない、だろう。
あの頃は精神状態を誤魔化せる余裕が無かったので
『もーダメです休職したいです』とか言い出しかねなかったが
一応落ち着いた現時点でマジに問われて
内心激しく動揺した。
・・・何を書かんとしているか自分でもわかりづらくなっていますが
今日は瞬時に必死で取り繕うとしたということです。

ちなみに冒頭の会話の後は
「んんー最近やたらと眠いんですよねー」
「なぁんだ」
質問に対する答えになってるのか怪しいが、
とりあえず嘘ではない事を言っておいた。
ほんとに、眠剤飲んでるのに、寝つきが悪い。
おかげさまで当然睡眠が足りず、午前中は頭が痛い。

昼休みが待ち遠しい毎日なのだが
今日は妙に頭が冴えて昼寝出来なかった。
超生理前になるとこういう状況になるのだが、
まだ終わったばかりと言っていいくらいの日にちしか経っていない。
どういうことだ。アタシの身体はどうなっちまったんだ。

日中眠いのがどうにもしんどいので
ふと思い立って朝のクスリを抜いてみたが
そしたら吐き気と息苦しさをかすかに感じた。
もう、自分でどうにか出来る状況じゃなさそうだ。
ボスケテ。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。