つれづれ日記
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| 2012年12月15日(土) |
ブラビーもピキもいない!ユタくん38回目の来訪。 |
朝は何か夢を見ながら目覚まし時計の音で目覚めた。とても眠い。 息子たちを送り出して息子が散らかした紙類を片付け朝食を済ませる。 団地の遥か年下の友人サナエさんにメールを打ちながら寝入ってしまった。
眠くて眠くてあくびが止まらない。それに寒い。床暖房は入っているが20度しかない。風邪の引き始めかもしれないので葛根湯を飲んでおく。
午後2時にユタくんがやってきた。不思議なものであくびはピタリと止まりそれなりにお勉強することができた。ユタくんは19歳だが何だか背が伸びたようだ。
5時ごろになって今日はクリームシチューを作るつもりだったことを思い出した。牛乳が余ってくるとクリームシチューにしてどんどん使うことにしているがそれでもまだ未開封の900mlビンが2本もある。
おいしくできて息子はお替りに余念がない。
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午後8時過ぎに山手へ。 新館のトイレは各階に明かりが点いたままだ。
ブラビーは? ん?今日も出てこない。 ハウスへ行ってみる。もぬけの空。ハウスとハウスの間に置いておいたフード入りトレイを見ると一応空っぽになっている。ブラビーが食べたかどうかは判らないが。
今日も大声で呼んだが反応なし。フードの用意はしたが心配だ。J先生の携帯に電話するが留守電になっている。一応留守録しておく。
9時前に帰宅し念のためJ先生の自宅に電話すると在宅だった。かくかくしかじか。もしかしたら教室などに閉じ込められているかもしれないという。それならば遅くとも月曜日には解放されるだろうが、どうだろう? 心配していてもどうしようもないので出てきてくれるのを待つばかりだ。
午前零時現在、ピキは今夜も現れない。
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