つれづれ日記
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| 2012年12月11日(火) |
ブラビーとピキにに給餌。 |
今日も不思議なことにあっという間に昼になりあっという間に夕方になった。生活クラブ生協の配達があったがものすごくたくさん注文していて冷蔵庫が超満杯になってしまった。
それなのに、火曜日は息子がピアノレッスンを受けている間、近くのヨーカドーで割引になった惣菜を買うのを楽しみにしている夫がたくさんおかずを買ってくる。かくして冷蔵庫の食品は減らず。
夕食を済ませ寛いでいた7時20分ごろ夫が「ピキがもう来ている!」と言う。慌ててピキ用の夕食を用意する。家の中で食べるとピキも落ち着かないのでプレイロットで食べさせるようにする。
7時50分に山手へ。 ブラビーにいつも通り給餌して頭を撫でると何だか頭のてっぺんの毛がバリバリしている。それに右耳先も固まっている。ん?何か粘着性のものが付着したか?ライトで照らしよく見ると耳先は猫に引っ掻かれたのか血が出て既に固まっている。頭のてっぺんも鋭い爪で引っ掻かれて血が出て固まったのだろう。
タヌキ、ハクビシン、アライグマに対しては向かって行ったりはしないが相手が猫だと縄張り意識をむき出しにして追い掛け回した揚句反撃を食らったと見える。
しかし、ファピーや丸キジに対しては何もしなかったが。多分相手の気迫に負けたのだと思う。こわもてのブラビーだが本当はビビリなのだ。
いつもよりは食が細く水を飲んだ。
ハウスには入ろうとせず何度入れてもすぐに飛び出してきてしまう。 だが、3回目くらいになると飛び出しはするが追ってこなかった。後で入るだろう。
家の前まで来て階段を上がるとウチの玄関ドアが開いて中からピキが飛び出してきた。声をかけると私だと気付いて一緒にまた家の中に入った。
またちょっと出入りを繰り返しキリがないので一旦外へ行ってもらう。
入浴後ドアスコープから覗いてみるとまだいた。 それからまた出入りを繰り返す。ピキの望みは中に入っていたいが玄関ドアも開けておいてほしいというものだ。ドアを開けると冷気が吹き込んでくる。それに家猫も外へ出てしまうからピキの望みを叶えるわけにはいかない。
数度、出入りに付き合ったがまた外へ出ててもらうことにした。
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