つれづれ日記
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| 2012年12月10日(月) |
ブラビーとピキにに給餌。老人ホームに報告チラシを届けに。 |
午後1時ごろエイコさんが来てくれて一緒に老人ホームへ。まず猫たちを放したところへ行ってみると黒ちゃんだけが昼寝していた。4頭分のフードを4つのトレイに分けて置いておく。
事務所に行き手術済み報告チラシを渡す。
帰りに見に行くとキジトラのメスが竹やぶの方へ歩いていくのが見えた。 黒猫は懸命に食べている。キジトラは隠れているが私たちがいなくなれば食べると思う。
1時半を過ぎエイコさんとカウベルに行き別件につき少々話をする。とかく人の世は難しい。良き意図が伝わらないのは不徳の致すところか。
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午後8時過ぎに山手へ。 ブラビーはスカイラインの方からやってきた。空腹のあまり外で待ってたのかな。一緒にロッカー餌場へ。今夜は冷える。
たっぷり食べて甘える。そこへU野さんがやって来た。久しぶりのような気がする。
ハウスへ行くとカイロを取り替える前にブラビーはハウスの中に飛び込む。毛布の中に手を入れようとするとブラビーの爪が!何とかカイロを取り替えて帰る。
今夜もピキは来ないのかと思っていたら11時40分ごろ夫が外へ出たところ植え込みから出てきたとのこと。そんなところにいたんじゃ分らない。
ドアを開けると猫食堂へまっしぐら。ウチの猫たちも遠巻きに見ているだけで威嚇したりはしない。ピキより大きなサミーでさえ情けなく小さな声で鳴くだけだ。難題のトムとシルビアが許してくれればピキも家猫になれるのだがピキ本猫がまだ決心がつかないらしい。
捨てられた家猫ではなく外猫(ゴールデン?)が生んだ子かもしれないと思うが顔つきがゴールデン系ではない。
ピキはウチの猫食堂で存分に食べて、外へ出せと言い、出すと中に入れろと言い、玄関ドアを開けたり閉めたり寒くて敵わない。
出たり入ったり猫食堂へ行ってまた食べたりを小1時間繰り返し、十分に食べさせたので玄関ドアを閉めてしまう。現在午前零時40分。また睡眠不足だ。ピキちゃん、お願いだからもう少し早く来てちょうだい。
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