つれづれ日記
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| 2012年11月04日(日) |
ブラビーとピキ(別々)に給餌。H山さんと愛を検査に。 |
ベビー猫「愛」は600grくらいしかない。小さすぎて検査は湘南動物愛護病院くらいでしかやってくれないと思い込んでいた。H山さんにメールして空いてる日に一緒に行ってくれるよう頼んだ。
午後3時ごろになってH山さんから電話がかかってきて、今月から勤務体制が変わり、土・日勤務で平日の休みも流動的なのだという。例えば今日ならもうすぐ勤務が終わるから行けるという。
愛の預かり先にも連絡しなければならないから後でメールすることにした。 時間も遅いので湘南動物愛護病院へ行く気がしない。
もも動物クリニックに電話してみると運良くすぐに院長先生と話すことができた。今朝もO田さんとN山さんが愛ちゃんの診察にやってきた。
かくかくしかじか。院長先生は快く検査をしてくれるという。
H山さんがウチに来たのは5時少し前だった。そこからK団地まで愛ちゃんを迎えに行く。
H山さんが愛ちゃんを見るのは初めてだ。とても愛らしい。 検査の結果は白血病陰性。エイズは擬陽性。6ヶ月くらいにならないと本当にエイズウィルスキャリアかどうかは判明しない。
愛ちゃんの目もほぼ全快しているが、私が「視力などは多少損なわれるかもしれないとしても、せめて美容整形みたいに見た目美しく治してください。」と言ったのを誠実な林先生はしっかり真に受けて特別治療を施してくださっているようだ。
小菅ヶ谷の病気猫の手術は済んでいるがどうも調子がいまひとつなので、これからの処遇をどうするか湘南鎌倉猫ほっとさぽーとサイドではっきり決まるまで入院させてもらいたい旨お願いする。謙虚なエイコさんはとても頼めないがいつもながら図々しいS井はお願いすると言ったら林先生は苦笑しながらも快諾してくれた。
愛ちゃんをK団地へ送り届けてから、H山さんと駅前のココスへ寄り、いろいろと話をする。H山さんはいつもと変わらないし、かもめストアの猫たちの給餌とTNRをするつもりでいる。
かもめ町と岸壁には餌やりが多過ぎるので、自分はちょっと控えるようにしただけだとのこと。しごく真っ当な言い分だ。
話しこんでいると8時半を過ぎてしまった。山手に行かなくちゃ。 送ってもらい、出てきたブラビーにフードのおみやげをもらった。
そこへU野さん登場。U野さんはうたた寝をしていて風邪を引いたとのこと。気をつけなくちゃ。
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