つれづれ日記
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2012年09月12日(水) ブラビーとピキ(別々)に給餌。

今日は出掛ける予定もなくノンビリできるかと思ったが、雑事に追われているうちにもうお昼。

午後も11月のシーダ日野学園ショートステイ申し込みやら10月のヘルパーセンターやまびこのガイド申し込み、アマゾンの中古で息子の楽譜注文などをしているとすぐに夕方になる。

息子が帰宅すると同じことばかりを繰り返ししゃべり続ける息子の相手もしなくてはならず。

NHKテレビで知った19兆円に上る「復興予算」の呆れた使われ方に悲憤慷慨したりいろいろと思うことはあるのだが書いている暇がない。只々事実の羅列で精一杯。

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午後8時前に家を出る。家猫が何故かいつもはお気に入りの「美食メニュー」の缶詰を殆ど残している。そこでピキに与えるべくステンレス容器ごと持って出た。

階段を上がると小学校の石垣の上に黒っぽい塊が見える。きっとピキだろう。と思ったら降りてきた。暗くて何も見えないが呼び寄せるとやってきた。プレイロットまで誘導する。

甘えていてステンレス容器に気付かない。食べないのかと思ったら、やっと気が付いて容器に顔を突っ込む。

その間に山手へ。
ブラビーはトラックの下で待っていた。

今日の缶詰はカルカンのアジ。これは気に入ってよく食べる。カリカリはいつも半分くらい残すが、残り餌にするとポツポツと食べるようだ。

食べている最中に大きなくしゃみをすると慌ててトラックの下に逃げ込む。呼んでもトラックの下で寝そべっていて返事もしない。

じゃあ帰りましょと餌バッグを手に立ち上がると慌ててトラックの下から出てきて行く手を塞ぎ甘える。

しばらく可愛がってから抱っこして残り餌のところに運ぶと大抵はまた食べ始める。その隙に帰ってしまうようにしている。

ピキは5号棟への階段の上あたりで待っていた。
一緒にまたプレイロットへ行ってみると完食している!ご褒美にシーバを与えて帰る。

ピキは超短毛で坊主頭でいえば一分刈りといったところか。ブラビーは3〜5分刈り。


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