つれづれ日記
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| 2012年09月05日(水) |
ブラビーに給餌。ピキが往復待ち伏せ。 |
久々に何の予定もなく朝からノ〜ンビリ。だが洗濯したり片付け物をしたりしているとあっという間にお昼になった。新聞を読んだり録画を見たりしているうちに夕方になる。
あ、こないだ慌てて図書館に返却した本は、「日本人は何を捨ててきたのか:思想家・鶴見俊輔の肉声」というタイトルで鶴見俊輔と関川夏央が対談しているもの。内容的には「へ〜〜ほ〜〜」と読み進むのみ。
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午後8時ごろ山手へ。 今夜もピキはいないなあと思いながら歩いていると1号棟前駐車場に差し掛かったとき後ろから猫の鳴き声が!ピキが追ってくる。1週間ぶりだ。
ピキは明らかに大喜びで甘えてくる。スカイラインの下で給餌しようと立ち止まると足元にスリスリ。シーバ1袋とレトルト1袋を与えておいて構内に入る。
ブラビーはニャニャニャと鳴きながら坂道を走り降りてくる。 暗がりにも何となく慣れてきたが懐中電灯を出してブラビーを照らし異常がないか確認する。
ブラビーが残り餌を食べている間にこっそり帰る。
ピキは山手付近では待っていなかったが、小学校の正門付近で突如足元に現れた。4号棟で止まろうとしたが5号棟のプレイロットまで誘導しシーバを1袋与えておしまい。
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