つれづれ日記
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| 2012年07月14日(土) |
ブラビーに給餌。ユタくん16回目の来宅。 |
今日は息子の青年学級の日。 ユタくんのレッスンのため、ガイドヘルパーさんに息子をセルプ杜まで迎えに行ってもらう。それからガストで昼食、大船の床屋さんで散髪を済ませて電車で地元駅へ。丁度ウチの団地の夏祭りなので模擬店などで時間をつぶし5時半に帰宅の予定を立てた。
ユタくんは2時にやって来た。 慶応の入試問題は長いのでじっくり取り組む。すると3時半にいきなり息子たちが帰ってきた。エーッ!?そんなに早く帰ってきてもらっては困る。
夏祭りの模擬店は4時からなので手持ち無沙汰になり、勝手に終了することにしたというが、もう少し散歩に行っててもらうことにした。
ユタくんの勉強は4時に終わった。先々週出しておいた英作文の宿題はまたしても殆どやっていないというので来週に。「未来の交通手段について」というような問題だったが、いやだといっても実際の入試問題だったのだから否応なく取り組んでもらいたい。
ユタくんが帰ってしばらくして5時に息子たちは帰ってきた。模擬店は開店と同時に長蛇の列ができてとても簡単に買える状態ではなかったとのこと。
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午後8時過ぎ山手へ。 いつも通りブラビーに給餌して遊ぶ。
U野さんが坂道を上がってきて「J先生が犬を連れてきた」と言う。てっきりゆずちゃんの散歩かと思ったがそうでもなさそうだ。坂道の下で他の人たちと話しているようだ。
こちらに上がってくる様子だったので、ブラビーが怖がるといけないと思い、私が降りて行った。J先生が連れていたのはゆずではなく預かり犬のボーダーコリー、タズだった。私に飛びついて歓迎、手を甘噛みする。 一緒にいたのは聴導犬協会の人たちだった。しばらく一緒に話をし、送ってくれるJ先生と車内で業務連絡する。
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