つれづれ日記
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| 2012年06月30日(土) |
ブラビーに給餌。ユタくん14回目の来宅。 |
朝食を外で食べるべく早朝外出していた息子は9時半ごろ帰宅。汗だくだったらしくすぐに入浴の支度。外出中、電話もかかってこずスムーズだった模様。私は午後来宅するユタくんの英作文の宿題の添削をする。
11時半ごろ、夫と息子は「ドライブ」に出かけていった。 家中、窓を全開にして風を通すとエアコンはまだ必要でない。
少し破れていた網戸には透明ガムテープを両側から貼ってごまかす。段々あばら家になってきた。先日ソファでウトウトしていたら目の横を蚊に差されてしまったので網戸の破れは捨て置けない。
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午後8時前に山手へ。正門が大きく開いている。バスが来たらしい。 坂道を上がっていくとブラビーは土手から駆け下りてきて、その場で私の到着を待っている。
床に転がって甘えるブラビーをライトで照らし異常がないか毎日調べる。 いつも通り給餌。遊びながらもよく食べている。
セカセカした足音がして警備のHヅメさんが現れた。休憩室をチェックし正門を半分閉めに行った。戻ってきてしばし立ち話。 週末や祝日は、見回りがスムーズにいくので私に会う確率は高いが週日はどうしても9時半を過ぎないとここへはやってこないという。
私がHヅメさんと話している間、ブラビーは寝そべったりまた食べたり。
片付けて給水に行き戻ってくるのも一緒。そうやってくっついて回るのに振り切って帰るのがかわいそうだが致し方ない。
坂道の下まで来て振り向くとブラビーは土手の下で残り餌を食べているらしかった。しっかりお食べ。
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