つれづれ日記
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| 2011年11月20日(日) |
ワカメとブラビーに給餌。 |
またもや何をしていたのか分からぬうちに時間が過ぎ、4時40分になって山手へ。 突風でコケてしまった警備員小屋はそのままになっている。電線が通っているので安易に戻したりはしないのだろう。それにしてももっともっと軽い猫ハウスが何でもなくて本当に良かった。ワカメが入ったまま吹き飛ばされでもしたら老ワカメはひとたまりもない。
坂道を上がると「東側猫庭園」から2匹が飛び出してきた。空腹だと動きが機敏だ。カリカリ、焼きカツオ、海缶をそこそこ食べてワカメは早々にハウスへ。カイロは持ちがよくまだほの暖かい。昨日、今日は25度にもなる高温だったが今夜は冷えるというので大きいカイロをワカメの下の毛布の下に入れる。ブラビーは勿論もっと遊びたくてぶらぶら。
昨日フードを入れて置いておいたステンレストレイの中にはまだフードが入ったまま雨水が溜まっている。縁にはナメクジが3匹。勿論振り飛ばしステンレストレイを洗う。
給水に行くついでにもう7年くらい経っているホウキを捨てようとロッカー餌場にひとまず持っていく。葉っぱが散らばっているのでそのホウキで掃くと惨めな外観ながらまだ使えることが判った。捨てるのは中止。
ロッカー餌場の水容器の水も替える。 庭園へ戻りハウス右内のワカメを撫でる。 そうだ、ハウス右のガムテープの上に、部外者は食べ物を与えないようにというメッセージを持参のマーカーで手書きした。みっともないが背に腹は代えられない。ワカメの健康第一。
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