つれづれ日記
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| 2011年06月14日(火) |
ワカメとブラビーに給餌。遂に認知症? |
以前2回ばかり外猫の手術のことでもも動物クリニックを紹介してあげた港南区のボランティアE藤さんから突然の電話がかかってきた。
ボランティアグループ港南キャッツアイの面々と親猫捕獲・仔猫保護をしているのだが、今日仔猫7匹を確保した。フロントライン・駆虫など健康診断を受けさせてボランティアたちが手分けして2〜3匹づつ一時預かりし里親探しをするという。大金がかからないようにしたいが・・・という相談だったのでフロントラインは私のを使うことにしてひとまずもも動物クリニックへ連れて行くようにアドバイス。 ももさんには電話して院長先生によろしく頼んでおいた。
キャットネットかまくらのM田会長も一昨日、今日と2匹の雌猫を手術に持ち込んでいる。かなりお腹の大きな猫だったとかで不幸な仔猫を増やさずに済んだ。
ウチのサミーの手術は16日昼と決まった。朝、連れていく。前日夜の12時ごろから絶食に入る。他の猫たちも可哀想だが付き合わせる。
5時過ぎまた電話がかかってきた。1号棟の支援者S原さんだった。1週間くらい前、私から電話がかかった形跡があったがその後、電話がないので時節柄、助成金申し込みの依頼だろうと思って確認の電話をした、とのこと。
ん???確かにS原さんに頼もうかと思ったことは確かだが、ひとまず枚数は足りているので依頼しなかった。電話をかけた覚えは全然ない。頑強に否定したのだが、ナンバーディスプレイに記録が残っているということは間違いにでもせよ、私がS原家の番号を押したとしか考えられない。 しかし、私は留守電になっていたら用件を録音するタイプだ。それもせずに着信履歴だけ残っているらしい。???遂にボケたか!
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思いついて宅配寿司の「銀の皿」で1590円のを取る。プレミアムモルツ(発泡酒ではない)を開けてぐびぐび。年に数回しか飲まない、それも350mlのを1缶だけなので、発泡酒ではなく本物のビールを飲む。おいしい。衣類には使わないが食べ物には結構使うので我が家のエンゲル係数は高い。
ほろ酔い気分で山手へ。8時20分ごろになった。 構内には車が結構駐車している。本館2階に明かりが点いているから会議でもあったのかな。
ワカメとブラビーにはいつも通り給餌。
8時半ごろ教員が三々五々本館から出てきて坂道を下りて行く。
ブラビーは怯えてトラックの下に隠れる。ワカメもいなくなってしまった。以前は誰が通ろうと平然としていたのに明らかに警戒心いっぱいになっている。
可愛がったりすることもなくなり、単に餌を与えてそれで終わりになってしまっているのが寂しい。
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