つれづれ日記
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| 2011年02月21日(月) |
ワカメとブラビー、おおたぬに給餌。こたぬたちは? |
フィギュアスケートだが、韓国はキム・ヨナしかめぼしい選手はいないのかと思ったら、クァク・ミンジョンという若手が育っていた。身のこなし、化粧や演技時の表情もキム・ヨナそっくりだ。日本の手ごわいライバルとなるだろう。
浅田真央のフリーは技術的にはノーミスだったが、やはり全体的に子供っぽい。情感や余韻が足りない。安藤美姫の方が格段にしっとりと大人っぽい。エチュードとノクターンの違いか。このままでは世界選手権はまたキム・ヨナにさらわれるだろう。
だが、幼さを残す人柄そのままの演技なので、色気を出せとか言っても無理だろう。伊藤みどりのように思いっきり高難度の技を連発するとかしないと。それも無理か。でもまおちゃんは可愛いからあのままでよろしい。
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午後8時半ごろ山手へ。 ブラビーはあくびをしながら「東側猫庭園」から出てきたがワカメはハウスに入ったまま。ハウスの前へ行くとやっと出てきた。
タヌキの餌場にフードを置いてからロッカー餌場へ。今日もタヌキの姿を見ない。どうしたのだろう?
猫たちが食べ終わった頃、N村さんがやって来た。久しぶりだ。立ち話をしている間、猫たちはじっと待っていた。
ワカメはハウス左に入った。さっきカイロは取り替えておいた。 タヌキの餌場ではおおたぬが1頭だけ食べていた。こたぬの姿はない。 ちょっと心配だ。
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