つれづれ日記
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| 2010年11月24日(水) |
ワカメとブラビーに給餌。こたぬ1号?、3号に給餌。1号に疥癬薬投与。 |
午後8時ごろ山手へ。今夜はちと寒い。でもまだまだ。
ハウスまで迎えに行くとワカメとブラビーが揃って出てきた。
2匹がシーバを食べていると、いきなり餌場の前にこたぬが現れた。2号、3号ではない。身体も小さく尻尾がとてもショボイ。まるで紐がぶら下がっているようだ。 かといってせんだって見たハゲハゲの子タヌキとも違う。ハゲハゲが1号だと思ったが、違うようだ。この子が1号だろう。
とりあえずカリカリをたくさんタヌキの餌場に置く。余り逃げないので2号とは違う。
ワカメたちにk/dのレトルト、シェフ缶、旬缶を与えておいて、タヌキの餌場にまずい缶詰を持って行く。
一旦、土手の階段まで逃げた1号はすぐに戻ってきてパクパク。 3号がやって来て1号を蹴散らして食べる。追い払われた1号が土手に逃げたので別の場所にカリカリを置いてあげようとしたらいつの間にか1号と3号が一緒に食べている。
1本残った疥癬薬を1号に与えたい。が、フカフカの3号の口に入る可能性もあるので慎重にせねば。
満腹になったのか3号は平戸池庭園の方へ行ってしまった。1号は食べ続けているが3号は戻ってこない。チャンス!大缶を開けて猫たちのトレイに少し入れてからタヌキの餌場に行く。ひとかけらすくって置き、その中に疥癬薬を注入する。1号がすぐに戻ってきて、一口でパクリかと思いきや噛み噛みしてこぼしている。でも1号の体内に入ったはず。有効に使い切ったゾ!
こたぬたちの世話ばっかり焼いているのでワカメはいたくご不満だ。
バイクの爆音がしたのでこたぬ1号も消えた。さすがに満腹になったらしく戻ってこない。
片付けて帰ることに。ワカメをハウスに誘導する。いつも左側のハウスに入る。
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