つれづれ日記
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| 2010年11月20日(土) |
ワカメ、ブラビー、ふぁぴー、こたぬ2号、3号に給餌。 |
発達障害当事者が書いた「漂流する発達障害の若者たち」という本を図書館で借りてちびちびと読んでいたのだが返却期限は今日。まだ読み終わっていなかった。しかも予約しておいた暮らしの手帳社の大橋鎮子著「ステキなあなたに」の引き取り期限は昨日だった。
それでも午前中に読み終えて午後、図書館へ行った。取り置きの「ステキなあなたに」もセーフだった。11月5日(金)に朝からみちよさんの見守りに病室へ行った折、テーブルに置いてあった同じ本を手に取り、大分読んだのだった。プチブル有閑マダム好みのクサイ内容かと思いきや、30年くらい前に書かれたものだが、これがなかなかに優しい。続きが読みたくて図書館にネット予約した。
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午後7時20分ごろに山手へ。 ワカメもブラビーもハウスに入っていたが近寄って行くと飛び出してきた。
餌場に行くとふぁぴーもやって来た。ふぁぴーはどんどん太ってきた。手足も大きいし顔も横に広がってきている。よく太った堂々たる猫はいい。外猫でも安心だ。
ふぁぴーはシーバと旬缶2個食べてあっという間にいなくなった。
ワカメとブラビーにはa/dと旬缶1個。
こたぬ2号がやって来た。2号はみすぼらしいのでチャンス!とばかりレーズンロールに疥癬薬を注入して与える。咥えて土手を上がって行ったがちゃんと全部食べただろうか?
フカフカの3号もやってきた。結局2頭に5個レーズンロールを与えた。まだ足りなくて餌場に近づいてくる。ワカメはこたぬと向き合って軽くフーシャー。こたぬも負けずにブヒブヒ!
3号は物怖じせずあんまり逃げない。 カリカリを置くと2頭揃ってパリポリ食べるがやはり缶詰がほしいようだ。 今日はパンもたくさん食べたし、もうよろしい。
ワカメがハウス左に入るのを見届けて帰る。
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