つれづれ日記
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| 2010年09月18日(土) |
ワカメ、ブラビー、ふぁぴーに給餌。 |
みちよさんのお嬢さんが午前11時ごろ来訪し、病院に持って行く天ぷらを少しおすそ分けしてくれた。そこでお昼は天ざる。ごちそうさま。 来訪者があると玄関にすっ飛んで来るサミーを見て、その大きさにお嬢さんは驚いていた。同じ柄の銀の介はサミーの1/3だ。銀ちゃんが小さすぎる。
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午後7時に家を出て山手へ。 ワカメは「東側猫庭園」から。ブラビーもすぐに現れた。ふぁぴーは駐車車両の下からニャーゴニャーゴ。
3匹にシーバと海缶を与える。ねこ缶も開ける。 ふぁぴーは食べ終わるとさっさと立ち去る。「猫庭園」の前でしばし佇んでいたがそのうちにいなくなった。
残りの缶詰とレーズンロール1個を半分に割ってたぬたち用にする。パンの端っこを少しだけ千切って猫たちに与えておく。
給水して戻り、帰ろうとするとワカメの様子がおかしい。もっと何かくれ!と言っている。そこで焼きカツオを取り出して2匹に与える。 ワカメは焦って1本そのまま咥えて食いちぎろうとしているのだが、ポロリと落とした。いつものようにスプーンで切って食べ易くしてあげるとフガフガ言いながらほおばる。
ブラビーはずーっとワカメに甘え続けている。ワカメはひどく怒り、ブラビーの耳をかじったり叩いたりしながらも頭を舐めてやっている。 このブラビーがいなければワカメはどんなに寂しいことか。
Pキジの焼きカツオ目当てのつきまといを避けて、このところずーっと往復7号棟回りをしているのだが、今日はうっかり4号棟へ来てしまった。だが、Pキジたちはいなかった。
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