つれづれ日記
DiaryINDEX|past|will
| 2010年08月20日(金) |
ワカメ、ブラビー、ふぁぴーに給餌。 |
午後7時半ごろ山手へ。 今夜も7号棟回りで行く。
構内はまだまだ突貫工事中。 ワカメは「東側猫庭園」から、ブラビーは平戸池庭園から飛び出してくる。
2匹にシーバを与えてしばらくするとふぁぴーがやって来た。 先行しているワカメとブラビーにシュシュ缶を与えているとふぁぴーはまだシーバを食べている最中だったのに、「ボクにも〜!」とやって来た。
トレイのシーバを床に空け、シュシュを入れる。シーバもシュシュもすぐに完食。ねこ缶も大分食べた。
小さい水容器は更に追加して5個並べた。ワカメのお気に入りは中央の容器だ。ブラビーが飲んだ容器には必ず食べ物のカスが浮かんでいる。歯並びが悪く食べ方も下手だから水を飲むのも下手なのだろう。容器が小さいのですぐに洗って水を入れておく。
ふぁぴーは食後しばらくはトラックの下にいたがブラビーが少しでも近づくとフーシャー言って威嚇する。しばらくしていなくなった。
たぬたちのための置き餌も用意し、給水も済ませた。 ワカメが甘えた感じで寝そべる。 ライトを当てて異常はないか調べる。
左上腕部と左下肢も黒い被毛が段々灰色になってきている。これも高齢の印か。ワカメと団欒したいところだが、暑いし、たぬたちのためにも長居はできない。ワカメに言い聞かせて帰る。
4号棟脇を通ると小学校の高い石垣の上でPキジが寛いでいた。私を見てもニャーとも言わなかったが、顔を覗き込むとシャー!それでもバッグをごそごそすると降りてきたので物陰で焼きカツオを与える。茶虎ンは見当たらなかった。
5号棟に戻ると石垣の上に伸介がいて私が合図すると降りてきた。自転車置き場で焼きカツオを与える。
|