つれづれ日記
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2010年06月30日(水) ワカメとブラビーに給餌。

午後7時50分に家を出る。
M上さんの車の近くに茶虎ンらしき薄い色の猫が見えた。

山手の坂を上がって行くとワカメが庭園から出て迎えに来る。ブラビーもどこかからやってきた。夜の食事時以外は別行動なのかブラビーはワカメを見つけて大喜び。突進して行く。ワカメは縁石に押し付けられて迷惑そのもの。

餌場に到着しても食べようとするワカメをことごとく邪魔する。
やっと熱烈歓迎も収まり、2匹並んでシーバを食べ始めた。

シェフ缶を1個づつ。純缶大を半分コ。
ワカメは十分に食べて寛ぐ。

虫除けシールをTシャツの両袖に貼っているが、去年もらった虫除けグッズがロッカーに入っていることを思い出した。

取り出して明るい庭園灯の下でセットしていると、ワカメとブラビーが寝そべって私が何をしているのか興味津々。セットできたのでミニベンチの脇に取り付けていると猫たちはこちらへ方向転換して寝そべっている。

残り餌がないので普通のカリカリとねこ缶を開けて置き餌にする。
ふぁぴーは来ないが、よほど空腹だったら置き餌を食べるだろう。

ブラビーたちも後で食べるだろうし。たぬが来るかもしれない。

給水に行き、戻ろうとするとワカメが来ている。
ワカメはいつもの場所でおしっこして、餌場に戻ってきた。

2匹が餌場で寛ぐ。これが家のリビングだったらいいのにねえ。

言い聞かせたのでブラビーも従いてこない。

茶虎ンがM上さんの車の前で身づくろいしている。近寄ると逃げる。牛乳もたっぷり入っているし他の餌もたっぷり。Pキジはいないようだ。


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