つれづれ日記
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| 2010年05月28日(金) |
ワカメ、ブラビー、ふぁぴーに給餌。 |
今日は午後4時ごろに家族の用事があったので、湘南鎌倉病院行きはパス。一応週末も遠方より見舞い客があるというので私はパス。 病状はあまり変らず、解熱剤は劇的に効くが薬効が切れたら途端に熱が跳ね上がる。先週、原因らしきものが分かり、治療を開始したばかりだから3年来の病状がたちまち雲散霧消するわけはない。長丁場になりそうだがじっくり治してもらいたい。
私は月曜日から新聞も読めていないが、そのまま古紙回収に出すようなもったいないことはしない。時間がかかっても読むゾー!(新聞代は高い)
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山手行きは結局午後7時50分ごろになってしまった。 山の斜面でワカメが待っていた。 それからのことは【ふぁぴー(1)】の写真ページで。
ふぁぴーは5月の連休の前あたりにここに捨てられたのだろう。 丸キジは去年の暮れに捨てられたと思う。
大体、5月の連休に、引越しや旅行などで捨てる。8月にも旅行で捨てる。 暮れには大掃除のつもりか、旅行などでまた捨てる。 全くもって許せない。
加藤一二三氏は控訴せずに判決を受け入れるとか。近隣住民は数百万円を加藤氏からむしり取って嬉しいか?海外旅行にでも行くのか?(ひょっとしたらペットを捨てて?)
かつて18匹いた猫たちが不妊手術などにより4匹にまで減っていたというからいずれゼロになる日も近いのに。
朝日新聞の声欄に、捨て猫ばかりされて保護を続けてきたという住職夫人からの投書が載っていた。要は、罰せられるべきは加藤氏ではなく捨てた悪徳飼い主だということ。全く同感だ。
ペットはすべからく(無理やりペットにしたがる稀少動物も)登録制にしてチップ装着を義務化。捨てられている動物(アライグマや噛み付き亀などもすべて)はリーダーで飼い主を読み取り、引き取らせる。従わないと厳罰に処す。簡単ではないか?どうしてこんな簡単なことが実現しないのだ?!悪徳ブリーダー、ペットショップなどは厳重に取り締まるべきだ!!!
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