つれづれ日記
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| 2010年04月26日(月) |
ワカメとブラビーに給餌。ハクビシンの「ハク」登場。 |
昼間はカンカン照りだった。午後2時前後の一番暑い時に八軒谷戸から野七里を通り、桂台のヨーカドーまでテクテク歩いた。車だとバス通りしか通らないので、徒歩の今回1本南の住宅街を歩いてみた。道路が広く客人の車も家の前に悠々駐車できる。などと考えながら散歩。
午後7時40分、山手へ。 ブラビーは庭園入り口で待っていたがノビをしている。寝ていたに違いない。ロッカー餌場へ向かうと気づいたワカメが庭園からノロノロとやって来た。ハウスで寝ていたらしくロッカー餌場に到着してもしばし寝ぼけている。ワカメが来たので喜んだブラビーは盛んに親愛の頭突きを繰り返す。
ワカメはシーバをよく食べた。缶詰は黒缶を与える。ブラビーはさほど食べずに外へ出てウロウロしている。
給水もし、置き餌の準備も済ませた。 そこへハクビシンのハクがやって来た。土手の方へ行くので「ハク!」と声を掛けると立ち止まった。尚も呼ぶとこちらへやって来る。喫煙室の前へ上がり階段の陰から顔を出す。それ以上は近づいてこなかったが、「ハク!」と呼ばれてこちらにやって来るとは人懐こい。「ハク」という名前の飼いハクビシンだったのか?ここへ捨てられたのか?
ブラビーも、もう食べないので庭園へ行く。昨日のカイロを回収する。ワカメがやって来たのでブラビーを抱き上げてワカメの進路を邪魔させないようにする。
ワカメがハウス右に入ったのを見届けて帰る。
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