つれづれ日記
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2009年07月14日(火) ワカメとゲンキに給餌。

午後4時ごろ車で出掛けた。駐車場の中からは見えなかったが、石垣の端っこで茶虎ンが寝そべっていた。1匹だけだった。夜になると4号棟の方へ移動するのかも。元々茶虎ンは幼少期をこの辺りで過ごしていたようだ。

午後7時35分、山手へ。

スカイラインの下に携帯でしゃべっているおじさんがいて、ワカメとゲンキはそのおじさんに構われていたようだ。私を見てゲンキは石垣から下りたがおじさんの脚に尻尾を絡ませている。

そこへ、農家のおばさんが手押し車を引いて正門から出てきた。そのおじさんと知り合いだったらしく「猫ちゃんにごはんあげてるの?」と訊いている。おじさんは慌てて「やってないよ!}と否定。いづれにしろ猫たちに懐かれていたことは確か。

庭園餌場へ行き、いつも通り給餌。ワカメはあんまり食べない。余りにも蒸し暑いので猫たちもバテ気味か。

いつも通りロッカー経由給水場へ。猫たちが従いてくるのもいつも通り。
戻って和むのも毎日のこと。

こうやって何事もなく毎日平穏無事な日が続くのが望ましい。


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