つれづれ日記
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| 2009年06月17日(水) |
ワカメとゲンキに給餌。 |
今朝も駅まで行った。M浦さんの水容器はちゃんとあった。彼女は毎日容器ごと替えている。
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午後7時半ごろ山手へ行こうとしていたら来客があり、出るのが1時間遅くなった。
するとやっぱり猫たちは待ちかねていて、私が山側の石垣に沿って歩いているのに、ワカメはわざわざ道路を向こう側に渡る。そこへ大型トラックがやって来た。間一髪、ワカメは渡り終えた。ゲンキは既に向こう側で待っていた。危ないなあ。やっぱり早く来ないといけないと痛感。
庭園餌場へ行くと、いつも私が新聞紙クッションを敷いている場所にオオミスジコウガイビルがのたうっていた。退いてもらおうとスプーンですくい上げようとしたがうまくいかない。何度かすくいあげているうちに切れて右手指数本にべチャッと張り付いた!ギョエー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/(@_@;) ティッシュで拭き取り、作業を続ける。(-_-メ)
カリカリを与え、缶詰を2個開ける。いつも通りの食べ具合。
トレイを洗っていると携帯が鳴った。J先生からだった。業務連絡の後、キャットネットさんが抱えている子猫4匹の話をすると里親探しを手伝ってくれるとのこと。こちらの白三毛はS藤さんの仲介で決まった。S藤さんにメールしてお互いに情報を共有し合い、協力し合っていくことを再確認。
私が餌場、ロッカー、給水場の間を行き来するのに合わせ、ワカメとゲンキもゆったりペースで行ったり来たり。
最後にはまた庭園餌場へ戻る。
ハウスの様子をずいぶん長い間見ていなかったので、ライトで照らしてチェック。予想通り、ハウス1号は雑草に囲まれていた。ハウスの内部まで入り込みそうな勢いで生い茂っている。猫が濡れた砂足でベッドの中に入ったらしく砂だらけになっている。 ミニハウスのベッドはそれほど汚れていないが、やはり晴れた日には中のベッドや発泡スチロールを出して陽に干してくれると嬉しいのだが。是非部活としてやってもらいたい。ハウス1号前の雑草も除去してくれると嬉しい。
ワカメとゲンキを撫でて、帰る。
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