つれづれ日記
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| 2009年04月26日(日) |
ワカメとゲンキに給餌。 |
今日はものすごく風が強かった。ベランダに置いた軽い植木鉢は何度起こしても転がってしまう。
午後7時半ごろ山手へ。ワカメとゲンキはスカイラインに居た。今夜も正門が大きく開いているな、と思ったその時、後ろから大型バスがやって来た。
猫たちと一緒に坂道を上ろうとしていると、向こうからやって来たミニスカート、ハイヒールの女性が坂道を駆け上がっていった。その後ろにもうひとり若い女性が続く。
庭園餌場に到着したがキジーは来ない。どうしたのかな?疥癬も口内炎も良くなり、M上さんの餌で十分満足なのかな?もう1回、疥癬薬を投薬したいから今週末くらいには出てきてほしい。
ワカメとゲンキは相当空腹だったとみえ、カリカリも缶詰もよく食べた。食後のワカメのお腹は両側に張り出している。
生徒たちも数人坂道を下りていった。大型バスも去ったので、本館脇へ給水に行く。ゲンキだけが従いてきた。戻ってきてゲンキに話しかけているとワカメもやって来た。
ミニハウスに入れっぱなしになっていたカイロを取り出す。今日も暖かくはないが、カイロを入れるほどではないと思って用意してこなかったが、あってもよかったな。なにしろワカメは高齢だし。
ワカメをミニハウス右に誘導する。ちゃんと入るのだ。
ゲンキはいつも通り正門内まで従いてくる。
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