つれづれ日記
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| 2008年01月07日(月) |
6匹全員に給餌。チャーリー?現る。 |
7時40分ごろ家を出る。雨は止んでいるような、まだ霧雨が降っているような。はっきりしない。
マロはいないだろうと思いつつプレイロットを覗くと、いた!植え込みの中に潜んでいる。缶詰を開けトレイに入れる。
1号棟ミニプレイロットで花子に給餌。
山手へ行くと、ゲンキが鳴きながら出て来て、それを見てコロンが木の上から降りて来た。
庭園餌場に行ってみるとワカメも出て来た。餌場は濡れているので久々に雨天餌場へ。キジーもやってきた。
真冬だというのに小さなゴキブリがミニベンチの前にいる。長靴で軽く踏み潰してホウキで外へ掃き出す。
新聞紙を敷き、カリカリと缶詰を与える。キジーには階段下スペースで。
食べ終わったワカメを膝の上に乗せ、カイロ3個を振り温める。
ん?土手から茶色のアメショー柄のような猫がやってきて雨天餌場には気付かない様子で歩いていく。チャーリーかなと思ったが、マニーかなあ?ベージュではないようだ。
その猫に気付いたキジーが身構える。一丁前に山手猫だ。ゲンキもワカメも気付いた。ワカメも唸り、ゲンキは当然唸る。トラックの陰になっているので見に行く。威嚇するゲンキに対して受けて立つ構えだ。ライトで照らそうとトラックの後ろへ回っている間にその猫は姿を消した。 (帰宅して茶白猫たちの写真を見比べると、一番似ていたのはチャーリーだった。鼻の左右が白いのが目立ち、身体は結構、茶色部分が多かった。マニーは白い部分が多い。)
キジーはその間に去って行った。
それにしてもいろんな猫たちがやって来ること!やはり北側ではあんまり餌がもらえていないのだろうか?弱いタニーなんかは大丈夫なのか?心配になるが、北側まで毎夜回る余力はない。ゲンキの威嚇にめげずに猫たちがこちらに来てくれるといいのだが。ゲンキがいくら威嚇してもキジーは平気なのだから。猫の足だと「西側猫庭園」へ目と鼻の先だ。
カイロを入れに行く。ワカメもゲンキもコロンも庭園餌場へやって来る。ワカメはミニハウス3号に入った。
黄色大トレイを洗い、雨天餌場の食べ残しを集める。それを持ってまた庭園餌場に行くとワカメが出て来た。水を飲む。
ペットボトルに給水して戻ろうとするとワカメがピーチの墓所でおしっこしている。みると量も多い。大丈夫かな。ワカメはすぐに3号に入った。
ゲンキが正門まで付いてくる。
1号棟ミニプレイロットへ行くと花子が出て来た。珍しくトレイは空っぽだ。カリカリを与えるとモリモリ食べている。やはり朝はM上さんからもらえていないのかなあ?
5号棟プレイロットのトレイを引き上げる。大分残している。おいしくなかったのだろう。贅沢なマロ!
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