つれづれ日記
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| 2006年10月22日(日) |
6匹に給餌。花子、キジー欠席。 |
午後から久々に雨が降り出した。気温も下がってきた。
他所を回ってから車で山手に行くのでピーチと花子の餌容器は玄関に置いておく。
7時40分ごろ山手に行くと、とっくに閉まっていると思った正門が開いていて、中に斜め駐車している車が2台見える。昼間何か行事があったのだろう。「山手猫階段」に猫たちの姿が見えるがそのまま中に入り、雨天餌場の前に停める。荷物をミニベンチに置き、庭園通路を通って猫たちを呼びに行く。
5匹はすぐにすっ飛んで来たがやはりキジーがいない。みんなで雨天餌場まで行きいつも通りの給餌をする。雨は殆ど上がっていたが、餌場は濡れていた。
坂道の下の方からドスンバタンと大きな音が聞こえてくる。正門を閉められては困るので、みんなが一応食べ終わったところで片づけをする。ワカメが吐き戻した。近ごろ時たま、ワカメはこんなふうになる。それも片付けて車に乗る。
帰宅すると、ピーチにねだられたとかで家人が既に給餌していた。花子はいなかったらしい。
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