つれづれ日記
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2006年08月21日(月) キジー、花子欠席

夜、外へ出ると意外と涼しい。数日前の息苦しいほどの暑さは去っている。やれやれ助かった。

プレイロットにピーチはいたが花子の姿がどこにもない。餌容器を2つ置いて山手に向う。

猫たちはすぐに集まり脇道餌場へ行く。アララ、水容器がない。勿論容器はいつも持参しているので水を入れ早速タビーに飲ませる。ずい分長い間水を飲んでいたが、缶詰にはちょっと口を付けただけですぐにまた行ってしまう。

他の猫たちは十分に食べた。ポオもよく水を飲む。キジーは今夜も来ない。

「山手猫階段」の踊り場に行きチェックするとやはり魚の骨があった。アジの干物おじさんはやって来たようだ。そしてそれを食べたタビーとポオはすごく咽喉が渇いている、と。門扉前の水容器にも水を満たしておく。何とも複雑な気持ちだ。

タビーの姿がないと思ったら正門前の看板の重しの上にいた。黒っぽいので見えにくい。

5号棟へ戻るとピーチが追ってきた。花子は出て来ない。一緒にプレイロットへ行ってみると花子の餌容器は手付かずだ。どうしたのかなあ?


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