つれづれ日記
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| 2004年07月09日(金) |
かりん、トニー欠席。キジー出席。M浦さんもプリンスに面会 |
午後8時過ぎに出発。今日はフロントラインを小分けにしたので、「プリンス猫階段」のノンちゃんとピーチの分、2個をS内家の郵便受けに入れておく。
正門前に到着し、車から降りるが猫がいない。ニャーニャー鳴く声がするので見ると花子だ。花子しかいない。庭園に入るとホウキもない。きっとM浦さんが庭園餌場に来ているのだろう。
そう思いながら敷石の通路を上がっていくと、やっぱりM浦さんが猫たちに囲まれていた。もう食べ終わったというので、持参のフロントラインを手分けして猫たちに投与する。
終って猫の数を確かめるとかりんとトニーがいないから9匹だ。空の注射器を数えると10本。あらら、多分バニーに2人が投与してしまったものとみえる。バニーは大きく丈夫な猫だから大丈夫だろう。然し、次回からは十分に注意せねば。
それに今これを書いていて不思議に思うのだが、11匹分持って行った筈だ。餌場横の叢の中にでも落としているのだろうか。明日チェックしてみよう。注射針が付いているわけでもなく、特に害になるものでもないのだが、よく探さないと。
これからJ先生とプリンスの見舞いに行くのだがと誘ってみるとM浦さんも一緒に行くと言う。8時55分、犬山動物病院に電話するが出ない。J先生に電話し、そのまま迎えに行くことにする。
犬山動物病院に着くと駐車場に院長の車もバイクもあるし、2階には灯りが灯っている。車の中から電話すると取り込み中なので10分ばかし待ってほしいという。もしかしたらお食事中だったか。申し訳ない。
プリンスの様子は写真ページで。
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