つれづれ日記
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| 2004年06月29日(火) |
さくら、トニー、バニー欠席。プリンスに面会 |
プリンスに鯵の干物と目刺しを食べさせようと、外出帰りのS木みちよさんに買い物を頼んだ。午後7時ごろにそれらが到着し、早速焼いて、味見かたがた私の夕食のおかずにもなった。鯵の干物がなかなかおいしい。目刺しも焼きほぐしてプリンスが食べ易いように整える。
モタモタしていたら出発は8時半になってしまった。山手に駆けつけると、私の車を覚えた猫たちが階段下で待機している。
急いで庭園餌場に行き、床をササッと掃いてカリカリを直置きする。ほぼ毎日、家猫の食べ残しの缶詰も持参している。
コロンと茶々は昨日も今日も殆ど食べずに参加しているだけだ。猫たちはさほど空腹ではないようだ。トニーとバニーも来ないし。
水はきれいでいっぱい入っているが葉っぱが浮いていたりもするので勿論取り替える。
ポオ、タニー、ゲンキの目やにを取る。ハイシローも目やにを出しているが取らせてくれない。ポオはくしゃみもしているし、ちょっと咽んだりもする。が、よく食べているししっかり甘えてもいるのでまだまだ大丈夫だ。
9時近くなったのでカリカリをまとめて行かなくちゃ。かりんが足元で甘えるがごめんね。また明日ね。
「山手猫階段」の踊り場に出ると、J先生が階段を上がってきた。会合帰りの先生を車に乗せ、犬山動物病院へ向かうべく、病院に電話する。アララ、留守電になっている。構わず向かう旨、留守録して出発。
到着すると、灯りが消えている。駐車場に車を停めてから再び電話すると、今度は院長が出てくれた。外出から戻ったばかりらしい。すぐに入れてもらってプリンスに面会する。その模様は写真のページで。
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