つれづれ日記
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2002年11月22日(金) 小桃はいなかった

9時15分出発。道路の上から見ると新黒がちんまり座って待っている。小桃は出て来ない。水はカラカラだが、カリカリの残りカスがあるからもう十分に給餌されて出て来ないのだろう。

欲張りの新黒は私が来るのを待っていたのだな。新黒の餌置き場はなめくじと団子虫でいっぱいだ。卓上ホウキで払って、そこに缶詰を空ける。今夜はスミオも来ない。ちょっと物足りないような気もするがそそくさと帰る。往復20分で済んだ。

今日午前11時45分ごろ、駅へ向かっていると、団地の2号棟の陰から茶白猫がさっと走り込んで来るのが見えた。アニーかバニーなのだろうか?ゴミ収集がまだ行われていなかったから、ゴミでも漁っていたのか?私の知らない飼い猫が何匹もいるからそういう猫のうちの1匹だったのかもしれない。


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