≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL
○≫登場人物紹介 ○Happy☆Liu☆Words(ブログ)


恋する研究所*
りう
MAIL

My追加

2007年04月18日(水) ■
週末��

土曜日は、夜ご飯を一緒に食べようって話しになってて、
昼間、長年の付き合いのお友達と遊んでいる時に突然彼から電話。
彼:「夜さ、今度結婚する友達二人と会うことになったから」
私:「うん。(ご飯の約束はダメか…)」
彼:「一緒に来る?」
私:「うん。いいよ」
彼:「いいの? 大丈夫?」
私:「大丈夫だよ」
彼:「わかった。じゃーあとで連絡するね」

この時は何も考えずに「いいよ」って返事しちゃったんだけど、、、
その後も他の大事な用のことで気が回らなかったんだけど、、、
今考えてみると、彼のお友達に彼女として会うってことだったんだよね。

お友達との待ち合わせの駅に行く前に彼と合流して、山手線が止まったのに巻き込まれ、お店への道も迷ったけど(彼がね)、ようやく彼のお友達と会えました。
が。
すごーーーーい緊張。。。
話し方も凄いたどたどしいし、挙動不審だっただろうし。
質問されるたびに助けを求めるように隣の彼を見てしまう。
しまいには「ちゃんと自分で答えて」って言って、トイレ行ってくるって席を立たれてしまった。(汗)
お友達カップルはとても良い人達で、私が殆ど喋れなくなってしまったから、悪い思いさせてないか心配。
お花見の時は大丈夫だったのに、何でだろう? 少人数に弱いのかな?

このお友達も彼の彼女を見たのは初めてらしい。
「いつも3人で飲んでたもんねー。こんな日が来るなんて、嬉しい」
って彼女さんが言ってたもん。
長い付き合いのお友達にも、モトカノは紹介したことないって。
これって喜んでいいこと、だよね?

2軒目のお店に移動。
運良く個室に入れて、そこでも話しが盛り上がり☆
少しは緊張が解けてた…と思う。
彼女さんの方がそれほどお料理が得意じゃないらしく、
何故かその場で「料理が出来る」って言われた私に「今度教えて〜」って言ってくれた。
暇になったら、4人で彼のお家か新婚さんのお家でホームパーティーしようってことに。
嬉しいなあ。
こんなこと、今までなかったもんね。

楽しい時間は私の終電の時間が近付いてきてお開き。
彼ももう、部屋に泊まらないって知ってるからね。
最後に私と彼が部屋を出る時。


↑ぽっちりお願いします。

泊まらないって決めたのは自分。それを納得してくれた彼だから、ちゃんと帰してくれる。
でもさー、何だか不満。。。お酒入ってるせいかな?

電車の中で、珍しくhugしてくれた♪ 軽くだけどね。
彼と離れて一人になったら、ものすごーく寂しさに襲われて。
座りながら寂しいから、寝ちゃおう。って言い聞かせた。


�△紡海�ます...


エンピツ