殊無し事。

2005年12月04日(日) I love you so much.

日記をほんのりクリスマス・ティストにしてみた。


■←No.309。暇人の作品をちょっと見てくれると嬉しい。環境によっちゃ重いけど。
夜中に意気揚々とこちょこちょ作業してる自分が何よりキモイなぁとか思ったけど、楽しくて止められなかった……。
ガワ゛イ゛イ゛んだもん、お花……!
あり得ないよあり得ない!こんなカワイイ子見た事ないよ……!

も、年内結婚するとか(←これは多分ないと思われるが)しないとか、色々情報飛び交ってるけど、君をグルッとマルッと愛するよ僕は。
毛糸ちゃんと結婚したとしても(そりゃショックだけど)、君が役者やってて兄貴バカな性格そのままなら許すし!

頼むからそのままでいてぇ〜。
笑顔伝染病の病原体の人、その名はオーランドお花君。

上の、しばらく私のPCの壁紙になってる予定。
第二弾はあるとかないとか。


軽く説明。
中央上、指輪で一緒だったビリー・ボイド氏…の首をふざけて締め上げてるネ。
カワイイねー(←気分は「いつもここから」)。
その斜め左下の、お花に思っくそコアラ抱きつきしてるのは、指輪の主人公イライジャ・ウッド氏。この子は背が小っこいのをエエように利用してますな、いっつも。何かあればお花に「ねぇだっこ〜」状態で引っ付いてる。くらい仲良しさん、と。
ハッキリ言うて、オーリとリジがふにゃらふにゃら引っ付いてると、薔薇ってゆーより百合の香りがします(核爆)。
PJが喋ってるっちゅーのに、その横でふにゃらふにゃらいちゃこいてるのを誰も止めない辺り、指輪の撮影環境は常にハード極まりなかったとしてもメンバー同士が助け合ってたのねってのが良く分かる感じがすごくする。
SEEの特典映像でも普通に観られるので、どーぞ見ちゃって下さい。
赤いパンツドレスでゴージャスに笑ってる女性はリヴ・タイラー女史。彼女も今や一児の母になりました。

リヴとの絡みは左上の端から2番目のもそう。
戴冠式衣装のまま、休憩の様子。リヴは思いっきりキャミ一枚だけど、髪はそのまま。
オーリに髪飾りいじられてます。「どーなってんの、それ?」とか?いやアンタの頭のもどーなってんのよ?レゴ、髪の束ね方も変えてあんのね。

右端一番下。実は動画もあったりする。
「Hey,hey!Vig!」ちょいちょいとヴィゴ・モーテンセン氏を指で招いて、マスコミのカメラのシャッターの嵐の前で思っくそスマックかましたキス・フリーク。おっさん止めもしねぇ。
止めろよ大人。
オーリがキスした瞬間のフラッシュの嵐には笑うトコちゃう気がしたのに大爆笑…(脱力)。
テクノ・フォビアはwebの恐ろしさを知らない。
ヴィグヴィグうるさい子だったに違いない。40過ぎたおっさん共に変なニックネーム付けて遊んだり出来た指輪の若い連中はスゲーと思う。大人、ガキを甘やかしすぎネー!

左端中央の3ショット。
ヴィゴとカール・アーバン氏の間に割り込むお花。
カールも見たれ、お花。その一言に尽きる。

その上、「PotC」撮影合間。ジョニー・デップ氏と何やら歓談。その横、プレミアで再会。
どーもお花はジョニーを手前に発見し、後ろから抱きついてジョ兄をビックリさせた模様。「あ、お前か…ビックリした」とか普通〜に言われて「ジョーニーィ会いたかったー!」とか普通〜〜〜に言ってそう。幻聴じゃなくてマジで聴こえる…(←重篤)。

中央。笑うレゴ。愛らしすぎて瞳孔が開く…よ……。
きっと上手く弓が当たったのね…。そして撮影中ずっと一緒だった愛馬にもキス。何にでもキスする人。
中央下。そうそう、この人今でこそシックな服装多くなったけど、指輪の頃はその服の奇抜センスに結構失笑ゴホ微笑ましさを感じたものです。
これもその一例。そのマフラーは頂けません。とな。
「蛍光色大好きなんだ!」……そうですか…。

左端下、パラソル持ってるドリュー@お花。
多分目線の先に飼ってる愛犬がいるハズ。
そのパラソルの持ち方、犯罪。くるくる柄を回したりして手慰みってたらどうすんの…ッ!とか(どうすんのよ)、思っちゃいませんか?襲われるよ君。
ドリューが暗い人なせいか、妙に儚げに観えます…。
お花君の、作中での自殺するシーンはちょっと倒錯的で見物かも知れない。

左端中央とその上。お花君はライト・ベジタリアンです。肉喰いません。牛乳も飲まないらしく、ソイ・ミルク飲んで体作ってるようです。
…ソイ・ミルク……_| ̄|○オレノメナイ.....
ハンバーガー美味そうに喰ってるなぁ。後ろのオバチャン、凝視してましてよアナタ。
(゚ε゚)キニシナイ!!


以上。
どこが軽く説明か。


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