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| 2003年03月13日(木) ■ |
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| 東山活動 |
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当日記の読者さんで、今やメル友(?!)のYさん(女性)から、今日もメールがきた。Yさんも私と同様特定高校に熱心な方で、甲子園に出ているような高校の訪問にも熱心で、その数に私は遠く及ばない。そんな彼女が、ご自分の応援を「○○(応援している高校名)活動」を書かれていたのにすごく感銘を受けた。
私が東山に対してとっている態度。応援、追っかけ…どの言葉にも私は違和感を感じている。
応援。試合を見ているとき、スコアをつけたり写真を撮るのに必死で、拍手をしたり、声援を送ることが実はほとんどない。だから、「応援してくれて、ありがとね」と言われると申し訳ない気持ちになる。(試合中、同伴者と関係ない話とかしてるとき多いし)
追っかけ。そこまで試合や練習は見に行ってないし、選手を出待ちするわけでもない。
でも、何らかの言葉を使わないと、文章が始まらない。だから、とりあえずは追っかけと言ってみたり、応援していると言ってみたりしている。で、今日、「活動」という言葉に出会った。
これはいいっ。いただきますって感じ。東山活動。なんかちょっとかっこいい。当面はこれで行こう。
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