つれづれなるままに
まあ、ろくなこと考えてませんね。

2004年10月09日(土) ((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

世の中
おかしいっって。

なにコレ?
犯罪者に人権なんてねーよなー・・・。

私、日本国民全ての指紋を採取するべきだと思う。
プライバシー??
なにそれ??
別に、関係ないよね。


犯罪者以外は!!!!!!!!!!!!!!!!!!



もちろん海外から来る人間もすべて指紋採取だ。
犯罪者は入れない。

日本の中にいる重犯罪者は皆が場所をチェックできるようにするべきだ。




スパイ防止法もつくろうよ!
一丸となって、治安回復したいと思わないのか?なあ?
ああ、こんなときに愛国心がもうちょっと育っていれば・・・












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少年A(酒鬼薔薇)はポコチンに刺激を与えずとも、殺人行為だけで射精していた



(略)Aは女性に興味を覚えず、動物の虐待や解剖、人を殺すシーンをイメージすることでしか自慰行為ができなかった。
鑑定医が単刀直入に尋ねると、Aは臆することなくこう答えた。「初めて勃起したのは小学5年生で、カエルを解剖した時です。
中学一年では人間を解剖し、はらわたを貪り食う自分を想像して、オナニーしました。」
Aは最初から自分の性器に刺激を与える必要が無かった。動物の解体を思っただけで
夢精のように射精してしまうのだ。

(略)Aは淳君の首を絞めながら勃起していた。
翌日、死体の首を切断している時には《僕は今、現実に人間の首を切っているんだなあと思うと、
エキサイティングな気分になりました》と供述し、首を切断する瞬間、射精した。

僕は遠くを見ているような眠たそうな目が気に入らなかったので、持って来たナイフを取り出し
まず両方の目を突き刺しました。その後、2,3回ずつ両方の瞼を切り裂き、さらに口にナイフを入れて
口の方からそれぞれ両耳に向けて切り裂きました。》
その後、首の下に敷いたビニール袋に溜まった血をラッパ飲みし、捜査のかく乱を狙って自分の通学している
中学校の正門に置こうと考え、自宅の浴室で首を洗った。
その時も興奮して勃起し、髪の毛にクシを入れながら射精した。
首を小学校正門に置いた時も
《自分は最高の作品である「淳君の首」を学校の正門に飾るという晴れ舞台に「性器に何の刺激も
与えていなのに興奮し、何回もイってしまった」

週刊新潮9/30日号、新潮45、10月号紙面より一部引用
新潮HP http://www.shinchosha.co.jp/
















酒鬼薔薇聖斗 犯行当時14才

・直観像素質者。
・母親に厳しく育てられる。
・大好きだった祖母が病気で死ぬ。
・サスケ(飼い犬)が病気で死ぬ。(近所を半泣きで走りまわり「サスケが死にそうや、薬あらへんか?」と聞く)
・猫20匹ほど惨殺。(頭蓋骨を真っ二つに裂く、内臓をえぐりだす等)その時初めての射精。
・2人の少女をハンマーで殴る。
・1人の少女をハンマーで殴り、1人の少女をナイフで刺す通り魔事件。(ハンマーで殴られた子は死亡)
・その犯行をバモイドオキ神(彼の守護神らしい)宛に書き留める。
・友達を殴り、ナイフで脅す。(その友達は怖くなり転校)
・不登校になる。
・淳君の首を絞め殺害。
・翌日淳君の首を切り、目玉に+の傷をつけ、脳みそが見たいと頭部に傷、口を耳まで引き裂く。(興奮し射精する)
・家に首を持ち帰り、風呂場で綺麗に洗い、天井裏に隠す。
・犯行声明文を淳君の口に入れ、自分の通う中学校の校門前に淳君の首をおく。
・神戸新聞社に第二の犯行声明文。
・一ヵ月後逮捕。
・死刑にならないと聞いて憤慨。「死にたい死にたい」と訴える。
・少年院での何ヶ月かは抜け殻のようだった。
・「自分以外の人間は野菜と同じだから切っても潰してもいい」と発言。
・「周りの人たちは自分達の本来の姿が僕であることに気づいてない」と発言。
・その一方で「生まれ変わるなら亀になりたい。他者を傷つけずにすむから」と発言。
・面会に来た母親に「帰れブタ野郎!」と泣き喚く。
・裁判の時、泣いてる両親を目の前に「裁判はもっと短くならないのですか?僕は疲れた」とまったく反省の色なし。
・ブルドックに欲情し、犯したいと思ったことがある。
・カウンセラーの女性(46才)に初恋。
・その女性の悪口を言っていた院生をボールペンで刺そうとする。
・カウンセラーの女性に告白するがフラれ、一日落ち込む。
・ゴキブリを捕まえ口に含んだ。(その後反省文書かされる)
・罰ゲームで、モー娘の歌を振りつきでノリノリで歌う。
・東北少年院で酒鬼薔薇と正体がばれ、陰湿な虐めにあう。
・突然奇声を発し、職業訓練で使っていた工具を振り回し暴れ出す。
・教官たちが駆けつけると意味不明な言葉をブツブツ言いながら自分の性器を切りつけた。
・仮退院直前まで「もう何もかも嫌になった。死にたい気分だ」と洩らしていた。
・上層部と少年院側は「これ以上はどうしようもない」と腫れ物に触るような弱腰姿勢になった。
・酒鬼薔薇聖斗、仮退院(21才)


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キム子