| 2007年03月05日(月) |
言いたくて仕方ないこと。 |
セックス中に、 「愛してる」って言えたら素敵だなぁとよく考えることがあるが、
俺には到底言えそうもない。
誕生日にバラの花束を渡し、 おでこにキスして、愛してるって言えるほど臭い俺なのに、
毎回のセックスで愛してるだの大好きだのは言えない。
それはもったいぶってるってのもあるだろうけれど、 時にはその想いを正直に彼女に伝えたいなぁと想う。
別に疑われるのが怖いというわけではないけれど。
愛しているのだなぁとつくづく想う。
2年経っていても、 どうにか彼女を満足させてあげられる俺でありたいと
今も変わらず、もしかしたら付き合い始めた頃以上に想ってる。
永遠なんてないなんて想っていたけれど、 もしかしたらあるのかも?だなんて最近は想う。
僕が30になった時、 今より痩せて、お洒落で。
でっかいバイク乗って、カッコイイスーツきて、 彼女にその時でも「かっこいい」って想ってもらえるような そんな俺でありたいなぁって想う。
アイツに愛されるってことが俺にとってすげぇでかい。
愛される為にしたいって想う。
相当だな僕。
でも、本当に心からそう想う。
愛してるんだと想う。毎日想う。
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