2006年12月09日(土) 忘れてしまっていた事と来年の目標。

「老い」を感じた。

感動を覚えていられない自分に。


今日は書こうと思っていた日記があった。
だけど、、今書けない。

老い。それは本物を知るということでもある。
俺は本物を知ってしまった。だから頭の記憶だけでは書けない。
表現できない。

日記は疲労から書けなくなったのではないのだ。
俺が「老いた」からだ。

このまま僕が何も書かないままに生きていたら、
きっと「老い」は進行する。


最近メモを怠りがちだ。忙しいを理由に、
その文字の通り「心を亡くしてしまっている」。

俺が俺らしく生きるために、メモは必要なのだ。


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今日は決意をした日だ。


来年の目標が定まっていなかった。


今年は「謙虚」だった。
だけど、謙虚に生きようとしてみて思った。
これは今年のみの目標ではなく「人生を通した目標」なのだと。

来年の目標を決めた。
�‘�記を毎日書く。
�⊆匆饋佑砲覆襦�(3年目に突入する今だからこそ)
��ダイエットする!
�ず�だからこそメモを取る!
・・・�ゥ丱ぅ�欲しい(何

人生の目標
「謙虚に生きる。」
「日本の未来の為に生きる。」



がんばれ、俺。
自分自身に負けぬよう。












 past  ⇔  will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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