特定アジアとバカどもに物申す!!

2007年08月27日(月) 何をえらそうに

 『井筒監督がさくらパパらに「税金泥棒」』なんていうニュースが。くわしくは、こちらから。
 『映画「パッチギ!」などで知られる井筒和幸監督(54)が25日、都内で、女性問題や賭けゴルフ疑惑が報じられた、さくらパパこと横峯良郎参院議員(47)を痛烈批判した。著書出版を記念したトークショーだったが、冒頭のあいさつで、同議員について「ふらちなおっさんが教育問題に力を入れると言いながらあのザマですよ。ああいう手合いを国会に送ってしまった日本社会には内包している問題がある。』とおっしゃられたそうです。
 たいしたもんですね、井筒監督さんとやらは。「ふらちなおっさん」だそうですが、『人殺し』をしているようなやからが、人様のことを平気で「ふらち」というとはね。確かに、横峯議員がふらちな奴なのは否定しませんが、『お前が言うな、お前が!!』ってことですよ。売国奴のお前に言われたくないっての、わかるか、井筒!!お前は朝鮮半島の心配でもしていろ。日本の政治やら国政やらに口を出す資格はないんだよ、売国奴のキチガイめ!!
 『井筒監督は「民族の壁どついたる! 在日コリアンとのつき合い方」を出版。』だそうな。結構なことで。そこまで挑戦人に肩入れする理由は何なのですかね??やっぱり、真実なんですか、『静岡県駿東郡小山町上野の奥の沢川にて、映画「東方見聞録」撮影中、俳優林健太郎氏が死亡。井筒和幸監督・小笠原直樹助監督は業務上過失致死罪で書類送検された。死亡した林氏は、重量8kgの鎧を着て手を縛られた状態で人工の滝壷に入れられていた。映画はお蔵入り。制作費10億円はパーになり、井筒が所属していたディレクターズ・カンパニーは倒産。井筒が林氏の家族に賠償金を払っていることは美談として語られがちだが、実際は、林氏の両親に告訴された井筒が「林が自分の言うことを聞かず、勝手な行動を取ったため事故が起こった」と供述し被害者側感情を損ねたため、賠償金額が跳ね上がっただけ』なんて事件に、朝鮮からの金銭提供を受けたってのは??
 「税金泥棒」とおっしゃっているようですが、あんたが大好きな(本当は嫌いかも知らんが、お金を提供してくれている)在日朝鮮人が、日本人以上に生活保護という名目で受け取っている金額をご存知なのか??あんたに言わせれば、それも結局は「日本がしたことの償い」だと言うんだろうけどね。では、いつまでそれは続くのですか??「日本人の犯した罪は永遠」なのですかね??何でも自分達の都合のよいようにお考えのようで、半島人は。
 おーい、人殺しの監督さんや日本人拉致に関して、こんなことをぬかしてますな、「"ある日、平和な日本から人が北に連れ去られた"という物語を作り上げ、日々それを塗り替え、挙げ句に国交交渉どころか、経済制裁論にまでエスカレートさせてしまった」なんて。
 どこが『物語』なんですかね。北朝鮮も認めているのに、それを『物語』と平気でぬかす感覚。
 井筒の映画に感動したとか言う、本当に頭の悪い日本人のみなさん。こういう背景があることを、よ〜く考えてから感動してください。井筒がどこの国の見方なのかを、本当によ〜く考えてから、DVDを買ってください。こいつに入る金は、結局は北朝鮮に流れるだけです。そして、その流れた金は、上層部にいる人間だけを潤わせて、洪水で今でも苦しんでいる普通の人々には絶対にいきわたりません。
 本当に何があったのかをしっかりと調べてください。別に井筒というキチガイだけじゃなく、それ以外の人間に関してもです。


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焔星 [HOMEPAGE]