今日は、帰りにCDショップに寄って、店頭映像をずっと眺めていた。 ぼ〜っと、画面の前に立ちすくして、GacktさんのPVを観ていました。
「あの中に一緒に居たんだなぁ―」と、とても不思議な気分。 映像はとても暗くなっているけれど、実際はもっと明るい照明の中で 行われた気がする。 Mirrorはとにかく、テンション高い感じでワイワイガヤガヤ。 初めて聴いた時は、あのノリに付いていけなくて… 「ひゅ〜!!」 「や〜や〜や〜!」 「いくぞ〜!!!」 「いえ〜い!」 「お〜いえい!」 とか、全然リズムに付いて行けなかったな〜
でも、2、3回目と続いていくうちにヘトヘトになりががらも、 皆で「いえ〜〜い!」なんて手を突き上げて叫んじゃって楽しかったわ♪ Gacktさんもとっても一生懸命に楽しそうに演出していた。 テイクテイクの合間は、床に座り込んで、キツそうな顔をしていたけれど… 音楽が始ると、またハイテンション。 「疲れて無い?」と私達の心配をしてくれたり… 「Gackt頑張って〜」と皆から声を掛けられたり…
凄くいい想い出を貰った。
全然映像には映って無いけど、微妙に私しか分からない陰が見える。 「あ〜・・・あの辺に居たな。」と自分しか分からない。
今日、うたばんの中でTHE SEVENTH NIGHTのCMが流れたので… 無事ビデオに収める事が出来た。
やっぱり「Last Song」はいいな― ピアノを弾いているGacktさんの手が、血管が浮いていてゴツゴツしていて 男の人の手だなぁ〜とドキドキしてしまいました。 渋さが出てきて、更にセクシー☆
明日はPJの放送だ。 実は、まだPJ収録のレポを全く手に付けて無い。 次の日が癌センターに行く予定があったから、収録当日はとっても微妙な心境だった。 いまいち収録に集中出来無い部分があったのです。
書きたい気持ちになったら、書きたいと思います。 楽しみにして下さる方が居たらゴメンナサイ。
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