おお! 「百夜の月」が届いていた。 ざっと見てみたけれど、まるで卒業アルバムのような重量感と概観。 一つの卒業だな〜 区切りを付ける為の儀式みたいなものだ。 広瀬さんの本はまだ全然読んでいたにけれど、後でじっくり読もう。 塚越さんの写真は、UVに掲載されていた写真が多かったように思う。 ば〜と眺めてみたら、ライブハウスツアーの様子も載っていて、 まるで遠い昔の出来事のようだ。
あの頃は、丁度社会人に成り立てで仕事に慣れるににいっぱいいっぱいだった時期だな。 残念ながらライブハウスを探して、出向く事は一度も無かった。 Zepp仙台のライブハウスのチケットは運良く友がゲットして、参戦する事が出来た。 初めての遠征を経験したな。
懐かしい懐かしい… あの頃から、MOONプロジェクトが始ったんだな―
そんな「百夜の月」が届いた事も気付かずに… FURACHI男さえも聞き逃して… なかなまとまらないまま、夜想会�靴離譽櫃鬚笋辰抜扱襪垢觧�が出来た。 私にとっての儀式みたいなものだ。
早いもので…ラスベガスから帰ってきて、もう10日経つんだな。
レポを完結した事によって、少し吹っ切れた感じもある。 徐々に、ライブへ向けて始動出来るといいな。
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