もう、ほとんどの方が、 Gacktさんのアルバム「THE SIXTH DAY」〜SINGLE COLLECTIONが手元に届いている事でしょう。 今日は、「THE SIXTH DAY」の発売日です
私は…色々な方の感想だけは届いているのですが… (辛口正直コメントの皆様からも、とっても好評です。) 残念ながら… もの凄くもの凄くものすご〜〜〜〜〜く残念な事に、未だに届いていません。 特典に惹かれて、うっかりオンラインで購入してしまった為です。 新☆堂だったかな… あれ??TSUT○YAだったかな… 何処で注文したかも忘れた愚か者。 そんな訳で、まだ届きません。
GacktさんのCDを買う時は、いつも大喜びで発売日前日には手に入れていたから、 発売日になっても、手に入れられないなんて!!こんな屈辱的な事は無いわ。 やっぱり、特典に魂を売ったばかりに! 私の馬鹿馬鹿!
早く聴きたい――!!
そんな愚かな私の気を安らげてくれたのがUV。 流石、UVだなぁ〜 値段が高いだけの事はありまくります。 読んでいたら、涙が出てきたわ。
急にMALICEの頃のGacktさんのお姿が見たくなってきて… MALICE活動休止時にUVspecialとして発売された、「MALICE MIZER FILE」を本棚から取り出してみた。 Gacktさんがソロになってから、今年で6年目という事だけれど… Gacktさんのアーティストとしての歴史は、もっともっと長いんだな〜
「MALICE MIZER FILE」は、1977〜2001のMALICEの歴史が凝縮されたかなり濃厚な雑誌だ。 私がMALICEの頃のGacktさんをほんの少し垣間見れる大切な雑誌で… かなり読み込んでいて、指紋だらけ。
今回のUVは、そんなMALICEの頃のGacktさんを思い出させるような… 「バンド」を意識させるとような、大切な仲間を感じるような… 切ないような、温かいような、何ともい言えない気持ちにさせられた。 でも、儚さは感じず、芯の通った確かな自信が伝わってくる。
メイクのせいもあるのかな… 口紅の感じや、髪型の感じが、merveillesの時のサイバーや黒蝶?鳥?を思い出させる。 そんなグラビアも凄くカッコイイ。
今回のアルバムに対するGacktさんの想いも、凄くカッコイイ。
少しでもGacktさんに対して疑った自分が恥ずかしい。 「シングルコレクションですって?シングルは全部持ってるし…意味が無い。 Gacktさんは、アルバムを出す事に否定的だったのにどうしちゃったんだ…。」 発売が公開された時、瞬時にそう思った。
でも、Gacktをナメテちゃあかん。 出すからには、それなりの想い入れと作品を創り出してくれたようだ。 そして、どうやら想像以上に凄い結果を出してくれたようだ。
早く私も感じてみたいv
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と、とと届いたぁああ〜〜〜!!! アルバムが届いた――!!! 佐○急便のお兄さんが持ってきてくれた―(涙) TS○TAYAだった― 凄くいい― 凄くいい 凄くいい 凄くいい 凄くいい 凄く凄く凄く…
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