
|
 |
| 2014年10月03日(金) ■ |
 |
| しもさんは、私にとって、親戚のおに〜さん、笑。 |
 |
時々、老若男女、私が今まで出会った人間にとって、 自分は果たしてどんな存在なんだろう?と考えるときがある。 誰かの役に立っているだろうか、そんなことが気にかかる。 そんな時、バースディメールを送った年下の女性から、 「こんな存在です」というメールが届いた。 「しもさんは、私にとって、親戚のおに〜さん、笑。 人生の道標を、その時その時に教えてくださり。 文章の書き方も! これからも、よろしくお願いします☆」 う〜ん、いい表現だな、とメモをしたのは言うまでもない。 この「親戚のおにいさん」って存在は、 「普段の生活から、べったり接しているわけでもなく、 お互いの位置関係を保ちつつも、気になることがあると、 相手のことを考え、遠慮なく『叱咤激励』する存在」、 そんなイメージが私にはある。(違っていたらごめん・・) 実際には、そんな素敵な「親戚のおに〜さん」って、 なかなかいないけど、だからこそ、このメールが嬉しかった。 私より年下の女性限定で「親戚のおに〜さん」希望の方、 いつでも受け付けます。(汗) ただ、他の世代の人たちからは、どういう存在なんだろう、 それも気になるなぁ。
P.S. でもよかった。「親戚のおばさんみたいな存在」じゃなくて。
|
|