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| 2010年02月17日(水) ■ |
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| 介護の3K(感動・きらめき・感謝) |
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読売新聞を読んでいてメモしたフレーズだったが、 誰の発言だったか、すみません、忘れてしまった。 ただ、印象に残っていたので、ご紹介。 今まで「介護の3K」と言えば、 「臭い・汚い・暗い」とか「きつい・汚い・危険」、 「キツイ・給与が安い・結婚できない」など、 マイナスイメージばかりが話題になるけれど、 本当は「感動・きらめき・感謝」の場になりえる。 これに「高給与」が加われば、文句なしだろう。 これからは、介護の職場だけでなく、どんな職場でも 「3K」(感動・きらめき・感謝)を目指していこう。 働くとは「他人から『ありがとう』を集めること」 やっぱり、これだな、働くということは・・・。 しかし、職業としての「介護」だけでなく、 身内の「介護」も、介護する人が介護される人に 「感謝」の気持ちが湧いてくる。 これが、人間の本能であろう、私としてはとても嬉しい。 できる限り、応援したいと思う。
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