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| 2006年11月02日(木) ■ |
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| 心に深く感じてしみじみとした気持ちを「感慨」という |
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当たり前のことなのだろうけれど、正確に知らなかったから。 実は当町にサッカーJリーグの「エスパルス」が運営する 「エスパルス・ドリーム・フィールド駿東」がオープンした。 簡単にいうと、フットサル場(2面)とショップであるが、 訳あって竣工式にお招きを受けた。 紆余曲折した経過を経て、今回のフットサル場が完成したが、 その一端に関わっていたからだろうか、 「感無量」という言葉が私の頭の中に浮かんだ。 いろいろあったなぁ・・という想いが強ければ強いほど、 「感無量」体験は、大きくなるような気がする。 ところで「感無量」とは、どういう感情なのか、調べてみた。 「感無量」とは?・・「感慨無量」に同じ。 では「感慨無量」とは? はかり知れないほど身にしみて感じること。感無量。 感慨がはかり知れないほど大きいこと。また、そのさま。 では「感慨」とは? 心に深く感じてしみじみとした気持ちになること。また、その気持ち。 なるほど・・やっぱり「感慨無量」だな、今の気持ちは。
PS. 明日は、沢登コーチのビギナー対象レッスンを受講します。
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